05
1
5
6
9
10
11
12
13
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
< >
2012.05.14 *Mon*

無茶振りの記事は非公開で(期間限定一般公開版)

無茶振りされたんですけど!!!

この記事↓
万里の長城!

まさかの万里の長城!(^□^;)

先生! 万里の長城ってなんですか?(゚Д゚)ノ

世界遺産にも登録されているあれですよね?

なんてものをふってくるんですか!(^□^;)
動揺してますよ。


無茶振りに動揺する絶対フィクションと同性愛国家ネデルガチホモ_n_image


あんなク●長い城壁が存在していること自体がファンタジーです。
ファンタジーの世界ですらあんな長い城壁なんて考えられませんよ。
ポルトガル人宣教師クルスもタタールと中国の間に長大な壁があるという話を聞いたことがあるみたいですけど、この話をファンタジーとして扱っていますからね。
でも実在した…(^□^;)
この世界も実はファンタジーの世界だった…。

因みに講談社学術文庫から出ている『クルス『中国誌』』はDOLやっている人は読んでいないと恥ずかしい本100冊の一つに入っていますので未読な方は読むべきです!
オススメの箇所はサイの角が痔にきくというところですね。
他にもDOLプレイヤーが読んでいないと恥ずかしい本は、ネズミに耳をかじられ、ネズミ恐怖症に陥ったキャラの悲惨な姿を描いてネズミの危険性を説く名作『ドラえもん』とかがあります。


万里の長城なんですが、これはウィキペディアにも当然載っている項目なので説明しません^-^

記事しゅーりょー

このク●記事どこにしまおうo(^3^)o♪

って、冗談ですって(^□^;)
少しだけウィキペディアに毛が生えたくらいの説明をします。

長城の起源というか淵源となるものは中国の戦国時代にまで遡ります。
戦国七雄なんて言われた国々が、他国との境目に長城を築いたというのが万里の長城の淵源と言っていいと思います。
七雄の一の秦が残りの六国を滅ぼしたものの、北方には東胡・匈奴などの勢力が盛んになっていたために北方対策の一つとして秦や燕や趙の北方の長城を修築・連結させたのが現在の万里の長城の始まりとされています。
始皇帝が三十万を動員して匈奴と抗争し、オルドス地域を占拠したということがありました。これは一般にオルドスの豊かな草原地域を手に入れるために行ったと言われています。
この始皇帝の軍事活動をもう少し広く見ると、匈奴との抗争のほぼ同時期に百越という南方の諸勢力とも争っています。しかも動員兵数は対匈奴の三十万を上回る五十万です。
どこにそんな力が…(^□^;)

南方では長大な長城を築くということはしてませんが、それでも要所要所に砦を築いていますし、対匈奴・越諸勢力との大規模な戦争ですから軍用路も整備されています。長城の構・修築というのはそうしたものの類いです。
でも南方では長城を築かれていないということは、やっぱり遊牧/牧畜生活などをしている方々の騎射戦法を警戒してのことなんでしょうか。

この長城は主に土を固めたいわば土塁みたいなもので、高さも今の万里の長城のような高さのある物ではなく馬が容易に超えられない程度のものだったと言われています。
でも馬とかが容易に超えられないというのは結構重要で、戦術という意味でも有効だったんでしょうが、上述のように放牧地を巡る抗争と考えた場合は、放牧地の途中に馬(というか家畜)が容易に超えられない障害があるだけで遊牧/牧畜活動には大きな負担になります。一頭や二頭の家畜だったら容易に超えられなくても人間が手助けすればいいでしょうけど、家畜の数なんてそれ以上でしょうから遊牧/牧畜する人たちにとって長城はかなり大きな壁に感じられたことでしょう。

その頃の長城の一部が現在も残っています。考古学とかで詳しい調査報告みたいな物があると思いますけど私は見たことがありません。一応土塁だったんじゃないかというものは史料の方にも残っていて、えっと…確か『古今注』だったと思います( ̄▽ ̄;)
いえ、かなり前に見た記憶があるので確たるものではないですけど、確か秦の築いた長城は皆土の色が紫で「紫塞」と呼ばれたという記述がありましたので、ここからも土塁であったとうかがえます。
漢の武帝の時には河西回廊といわれる辺りに長城を築いたりしていますが、土砂の中に木の枝を混ぜて固めていたりします。
この秦漢の長城(と言っても秦と漢の長城って微妙に重ならない部分もあるんですが)の全容ってはっきりとわかっていません。

もうちょっと後の時代、南北朝時代の北の諸王朝の長城が現在の万里の長城の原型であるという考えの人もいます。
北朝での長城は北方にいた柔然・突厥といった勢力に対したもので、隋の煬帝は百万人を動員して長城修築をしたといわれてます。これって始皇帝の時よりも大規模な動員数です。悪い奴ですね~

ちょっとここで中国史のお勉強です。
北朝というのは華北を支配した北魏がまずあり、北魏が東西に分かれ、西魏が北周に、東魏が北斉になり、北周が北斉を滅ぼし、最後は北周の実力者で外戚の楊堅が北周の皇帝から禅譲という形で皇帝に即位して隋ができたというものです。
そして華北よりも北には突厥という勢力があり、北周・北斉の双方から朝貢をされていた勢い盛んな存在でした。隋の時代の初期に突厥と隋は戦争をするようになるんです。一つの原因として、突厥の首領の妻が北周宇文氏の出で、北周を絶った楊氏に宇文氏が恨み、夫へ毎日のように恨みを晴らすようにと言ったという話がありますから、北周宇文氏の再興という面があったと思います。
しかもこの宇文氏を突厥へと嫁がせたのは北周の実力者だった楊堅が突厥の内部分裂を狙って行ったものだったんです(平田陽一郎氏の説)から歴史の皮肉というかなんというか…。

突厥が隋に攻勢をかけます。
『隋書』巻一「高祖紀上」開皇二(582)年五月の条に「高宝寧平州を寇し、突厥長城に入る」とあり、その年の末には長安に迫ろうかというほどのものであったとか。
隋は突厥に対して経済封鎖ともいうべきものを行います。これは絹馬交易の利益に大きく依存していた突厥の経済と、その利益を諸部族に分配することによって大きな勢力を維持していた突厥をまとめていた政権にとっては大きな痛手であり、突厥が分裂しかねない危機でもありました。実際は楊堅が皇帝に即位した時から突厥への経済的な締め出し政策があり、突厥側が大攻勢をした本当の理由はそっちの方にあるのではないかという見方があります。

そして突厥が大攻勢をしかけた翌三年に隋は反撃に転じ、突厥側は隋と和議を結ぶことになるのです。これは隋の勝利と言ってもいいでしょう。
和議において突厥は自分たちの家畜と隋の絹との交易を望んでいます。
こうした事があって隋と突厥の関係は北周・北斉の頃の立場と逆転しました。
この立場逆転というのは国際関係的には結構影響があって、煬帝の時に周辺国へ遣いを寄越すようにしきりに言うんですけど、そうしたことの布石になっていたのは突厥との関係があったとも言われています。これについては護雅夫氏などの研究が代表的でしょうか。あれ、でも護氏と布目某氏との間で行われた批判に次ぐ批判、反論に次ぐ反論というものもあったのでそこは用心して読まないといけません。

そして煬帝の時代には大がかりな土木事業の一つとして長城修築があるんです。これは確かにかり出された人たちにとっては苦役極まりないものだったんですが、文帝(楊堅)の時代の突厥との抗争を踏まえると長城修築というのは隋にとってはある種象徴的なものに見えますよね。
そう、煬帝の長城修築は隋の国際秩序を築くための一つの象徴だったのだー




んなこたーない



って、なんか思いっきり長いんですけど!(^□^;)
予定だと明までやるつもりだったんですけど長すぎるのでここで終わります!
もうここまででいいじゃないですか。
万里の長城からここまでやったんですからもういいですよね?
もういいよと思う人は拍手してください。
まだやれという人は前回の記事の拍手を押して下さい。
というか今読み返すと結構穴があるんですけど…もう直したくない!
苦情とかもやめてください!

というかこの記事見るなあああああああああああ!!!!

2012.05.08 *Tue*

ローマコインを集めます

今月商館落ちする商会はウチです!!!


はい、不吉なことを言いました。
なぜそんなことをこの場で書くのかというと、リスボンの商館持ち商会の貢献度をみてください。
貢献度は商館持ち商会の中でウチの商会が(多分)最下位です。

このままではマズイです。
でも納品を済ませてしまった私ですので、もう商会のためにやれることと言ったらデスブログ的な臭いが漂っていうこの絶対フィクションにこの記事を書くことくらいです。
このブログの上級者なら常識になっていますが、このブログで未来のことを書くと基本その通りにはならないというのがあります。
これ結構当たります。
最近だと三国志12が三月に発売みたいなことを書いた記事が載った翌日に三国志12発売延期の発表というふざけたことがありました。
あの時の私の気持ちを表すとですね・・・

(^□^;)→(TДT)→o(^3^)o♪

こんな感じです。
最後は黒●徹子との戦いでイヤリングを獲得したロ●ラのような精神状態になりました。

三国志12のおかげでこのブログの危険性を自覚しました。
そうなるとこのブログで迂闊なことは書けません。
いえ、いつもウ●コとかク●とか迂闊なことばかり書いてますけど、なんていうかあまり社会問題とかについては触れないようにします。
取りあえず日本は今度とも栄えます。

はい、日本しゅーりょーo(^3^)o♪

って、今後日本がどうなろうとこのブログのせいじゃありませんからね!(^□^;)

私を全ての元凶にしないでください!

というかこれDOLの話ですからね!(^□^;)

はい、わかりやすく言うと、このブログの特性を利用して、次のリスボン商館落ちレースでβ☆β商会を落ちますと書いておけば助かるんじゃないかと…。
でも助かるというところまで書いたら逆に落ちるんじゃないのかとも…( ̄▽ ̄;)


このブログに書かれている内容は今後起きることと一切無関係です。


話が変な方向へいきました。
とにかく貢献ポイントが足りないので特別納品書を取りに行ってきます。
あの紙を取るには東アジアまでいかないといけませんが、もう一つ取れる方法があるじゃないですか。
まとめwikiを見て下さい。
コロッセウムの重要証書褒賞の中に特別納品書があります。
うまくいけばこれで取れるんじゃないんですか?

まあ、海事で取った方が遙かに楽ですけどね。


でもやってみてもいいかなって思ってます。
3℃は現在紙集めのために東アジアに行ってますけど、もしも人が多くて紙集めできない状態だったらキャラをかえてローマコイン集めをやっておくというのもいいかもしれません。

取りあえず試しにヨニョでローマへ行ってみました。
コロッセウム…商会長のタ●ボさんが「コロセ」と連呼している物騒なところ…。
いや、物騒なのはコロッセウムというよりもタ●ボさんの「コロセ」発言の方です。

私の持っているキャラは陸戦できません。
ヨニョも剣術は持っていますけどそれだけです。
そんなキャラでも簡単に闘技場でコイン集めができる方法…あの3コンボミッションをやるしかありません。
あれは楽に勝てます。
でもそれなりの装備をしていないとあっさりやられる可能性もありますので、装備はちゃんとしておきます。

…という考えを日頃から持っておかないといざやる時に装備がなくて困った!ということになります。
今回も頭装備どっかいきました(T▽T)

頭装備どころか100ブーツすら共有倉庫になかったのであり合わせの物で誤魔化しました。
こういう所に私のダメさ加減がよく見えてきます。

闘技場でアイテムを買っていざミッション開始です。
ミッション自体は難しいわけではありませんので何事もなくこなしていきます。
でも大学スキルを付けた状態でもローマコイン獲得数は一回につき110枚くらいなので時間がかかります。
ですので無理せずダラダラした状態でやっていたんですけど、あるミッションの時になんか変なことが…。

いつもだったら敵は一人なのに今回二人いる…。

その時私の脳内を奴らの存在がよぎりました。

あの詐欺師二人です!!

今回期間限定で奴らが低確率で出現するとか!

その奴らが出現したんです!

マズイ!

まさかヨニョの時に来るとは!!

ヨニョ陸戦できませんから負ける可能性あります。
あの二人に負けるとなると精神的ダメージははかりしれません。
それこそ引退を考えるレベルです。

とは言え、ミッションは3コンボですから勝てないわけではありません。
むしろあの二人を葬れるチャンスです。

そういうわけで戦ってみたんです。

ですけどなんかおかしいことがありまして…二人組のうちの一人が変な方を向いたままでして…。

二人との戦い

これはネタかバグなのか…。
あの状態で渥美P(実在する人物とは一切無関係です)を後ろから切りつけてやろうかとも思いましたけど、下手に刺激を与えるよりもこのままでもいいかなと思い、竹田Pに3コンボ決めて勝利しました。
渥美Pのキャラの濃さに驚いた!!

しかもローマコイン1000枚くらいもらったー!!

これは美味しいです。
あの二人組と一回戦うだけで1000枚ということは、50回戦えばローマコインMAXですよ。
その後はあの二人組と戦えることだけを祈っていました。
それから数分後、またやって来ましたよ。

三人組で…


こらああああ!!
こっち一人でも容赦なしですか。

まさか三人で襲いかかってくるなんて…。

それでも定番の3コンボですから勝利しましたけど。。。
そういえば3人組になったらコイン2700枚くらいもらえるじゃないですか!
ということは3人組と戦えば…

なんて思っていましたけど100回以上やって3人組と戦えたのはその一回だけでした。



後日、特別納品書の出る褒賞と交換したんですけど…。

交換数11個

停戦紙   4回
投資紙   4回
援軍紙   1回
海軍紙   1回
偽造通信文 1回

以上の結果になりました^-^

特別納品書が欲しかったら東アジアまで行けということですね。
ありがとうございます渥美P


今日の一枚

渥美Pの雄姿
【明後日の方を向く渥美P】


2012.05.07 *Mon*

嘘話なんだけど面白い

DOLとは関係ないはなし。

まずはこれをご覧下さい。

東北大教授のレポート期日に関してのコメントが面白すぎるwwww


この話を最後まで読めば本当のことではないのがわかります。
まあ、東北大学にいる人間だったら一番最初の文を読めば少なくともこれは東北大学で起きたことではないってわかります。
実際私がこのネタを初めて見たのは一ヶ月くらい前のことで、その時は東北大学ではなく京大になってました。
因みに前に私がβ☆βの商会メールで出した時にグリニッジ標準時じゃなく日本時間ですからねというネタはここから盗用したというどうでもいい真実があります。

もう一つどうでもいいことですけど、助教と助教授って違いますからね。
どうも同一に思っている人がいるみたいですけど。。。


でも話自体は面白いですよね。

こういう事って本当にあるんでしょうか。

ちょっと違いますけど、ある東洋史の先生が7,8年前に試験の時にノートの持ち込みは可なのかと学生に聞かれて「生物以外の持ち込みは全て可」と答えたことがあったんです。

そして試験当日行ってみると、圧倒的多数の学生は普通にノートとか参考書程度のみの持ち込みだったみたいなんですが、極一部の学生が凄い物を持ち込んだとかで…。

通称「諸橋大漢和」と呼ばれる大修館書店の『大漢和辞典』十数冊を登山用のザックに入れて持ち込んだ人間がいたとかで、試験という大きな山を登り切るという意気込みを感じたとか言ってました。
他にも「生物以外なんでも可」ということでお菓子を持ち込んだとかいう学生がいました。でも確か試験中は飲食禁止だったはずなのでそれを持ち込んで何になるのかと…。
凄かったのがノートPCを持ち込んだ人で、どうも試験が始まる前までそのノートPCでゲームか何かをやっていたらしく、そのせいか試験中にノートPCの電池が切れて使えなくなったという伝説的な話があります。
その時は先生が不憫に思ってその学生へ特別に自分のノートを貸したとか。

以上のことはその先生から聞いた話なんですが、その先生自身胡散臭いので本当にあった話かどうかはわかりません。


でもこういう話って意外にどこにでもありそうw


2012.05.04 *Fri*

世界にただ一つの司令塔

前回のあらすじ

7種のメダルを集めるためにリスボンへとやってきたヨニー。
しかしリスボンは聖杯戦争にただなかであり、ヨニーはその争いに巻き込まれてしまう。
武器を憎む少年兵…じゃなくてサーヴァントを持つ武器商人魔術師や、デュア●アバターとかを使って戦う魔術師、なぜかゾンビ萌えな魔術師、果ては「はじまりはゼロ 終わりならZ」とか歌い出す魔術士まで現れる混沌とした状態であった。
(注意:この話は完全なる妄想であって、今期のアニメとは一切関係ありません)
ヨニーはその渦中である秘密を知ることになる。

聖杯戦争とはなにか?

前回のあらすじとは一体何なのか?

その全貌が現れようとしていた




はい、前回のあらすじは忘れて下さい。
前回のことを知りたいなら前回の記事を見て下さい。
でも前回の記事を見たところで今回の記事とのつながりがわらかないので前々回の記事をみたほうがいいと思います。
何の話だったか忘れたので私も見てみます。

って、ちゃんと覚えてますよ!
確かマ●ーさんが何か頼み事するところでしたよね。
前回は引っ張り過ぎて関係ない話になってましたけど今回はちゃんと話をすすめます。

マ●ーさんの頼み事というのはですね…


私に美少女フィギュアを購入してくれと…


なんでも、一人一個という制限があるみたいだったので、もう一個を私に購入してくれという話…
すいません、完全に作り話です

本当は造船依頼だったんですけど、ここまで話を引っ張っておいて頼み事は造船でしたなんて言ったら一部の過激な上級者が私に脅迫文を送りつけきます。
小心者の私ですから、そんなことされた時にはお●っこ漏らします。
私ならう●この方だろうと思った人、厳重に抗議します。
なんかこのブログのおかげで私がう●こ好きキャラみたいになっているんですけど大きな誤解ですからね。
はっきり言っておく必要があります。
私はう●こ好きキャラではありません。
私はただのう●こです。

って、なんでここでう●こ宣言しなくちゃならないんですか。
これ造船の話ですよ。
う●こ関係ありませんからね。

話を戻します。
造船の話です。
スパニッシュガレオンを作るというお話です。

まさかのスパニッシュガレオン!
スパニッシュガレオンの船体って2層甲板型大型船体ですよね。
前々回の記事を見て下さい。
その船体ちょうど作ってましたよ。
前々回の記事に「船体どうしよう(TДT)」って書いてますよ。
まさかここでそのフラグ回収をするとは!!

マ●ーさんですから船体はもちろん公用を使う豪華仕様です。
スパニッシュガレオンの公用船体の色ってあれですよね。
そう、う●こ色と揶揄されるあの色です。
まさかう●こフラグまで回収するとは!!(こじつけ)


どうやら司令塔をつけるみたいだったのですが、材料の方の司令塔はリスバザを見ても売ってなく、例の販売物検索サイトを見てカリカに一つだけ売っているというヨーロッパにいる人間にとっては一つも売ってませんっていう結果よりも嫌がらせに感じてしまう結果だったんです。
でも神さまはいるもので、東インドあたりに商会長のタ●ボさんがいるじゃないですか。
ここはタ●ボさんに買ってきて貰うという救世主タ●ボENDに突き進もうじゃありませんか。

と思ったんですがタ●ボさんはなにやら消極的な様子…。

実はそのちょっと前にインドでタ●ボさんはPKに拿捕られていたんです。
これ、前回の記事でもちょっと触れましたよね。
まさかここでそのフラグをry
さすがにタ●ボさんにお願いするのはいけないと思いますので、バレンシアで作ることにしました。

よく考えたら材料もすぐに揃えられますし、わざわざタ●ボさんに出向いてもらわなくても良いですね。

バレンシアへ移動中、確かジブラルタル海峡を通過した時だったでしょうか。

タ●ボさんからカリカに着いたという言葉が…


カリカまで行ってくれたんですか!?(^□^;)
なんかカリカ前にPKがたくさんいたとか…そんな所へわざわざ行ってくれたんですか!?

しまった、はっきりと「バレンシアで作りますので無理しないで下さい」って言っておくべきだった!!(^□^;)
タ●ボさん、ありがとうございます!
でも司令塔はもうそろそろ完成します(TДT)

取りあえずマ●ーさんが「世界にただ一つの司令塔がカリカットに眠ってるという噂がありまして・・・」と言っていた幻の司令塔は私が購入額で買い取るということにしました。
いつか使うものですし。

そんなことがありましたけど司令塔も無事(?)作成してスパニッシュガレオンを造りました。

そしてタ●ボさんが危険を顧みずに手に入れてくれた司令塔を受け取りました。
世界に一つしか売られていないというあの司令塔です。
そこら辺の司令塔とはわけが違います。
全然重みが違います。
わざわざ買いに行ってもらったのに実は必要なかったという申し訳ないという重みが…(余計な一言)

船も造り、逸品的な司令塔も手に入ったことですからめでたしめでたしですね。

と、取りあえずこの司令塔はショップに8Mで入れておこう…。
この高額設定は保管の意味であって、販売が目的ではありません。
だってこの司令塔は世界に一つしか売っていないry
でもその価値を知っている人間なんて殆どいませんから、ボッタ値司令塔なんて誰も買う人なんていません。



ですが翌日、その司令塔があっさり売れている悲劇があったのでした。

こらあああああああ!
8Mで司令塔買った人!
あれは世界に一つしか売っていない司令塔なんだから大切に使ええええ!!
戻さなくていいので…(本音)


2012.05.03 *Thu*

これは一体何の話だろう…

前回のあらすじ

世界各地に散らばった7種のメダルを集めるために大海原へと旅立っていったヨニー。
若干昔の伝説的漫画の臭いがしたものの、ボールとメダルは質的に大きな差があると自分に言い聞かせるうちにリスボンへとたどり着いた。
多くの人が集まる街リスボンならば7種のメダルの情報を入手することができるのではないかと思ったからだが、メダルに関しての情報は全く手に入れることはできなかった。
そしてこう思ったのである。

「これ前回のあらすじと全く関係ない」



前回の話ってマ●ーさんが私になにか頼むところまでの話でしたよね。
なんかチャドリじゃなくてヴァイキングの紋章を送ったという嫌がらせの昔話になって今回の話が進んでいません。
今回マ●ーさんが私に頼んだ内容はですね……

なんと…

こうして引っ張っている時はたいした用事ではないという法則がありますので別に期待しなくてもいいです。
単に行数を稼いでブログの記事を真面目に書きましたって気分に浸りたいだけですので。

どうせならもう一つなにか別の話をいれておきますか。

取りあえず前回の大海戦の話でもします。


前回の大海戦に3℃で参加しました。
対人だろうが(下手)工作艦隊だろうが何でもやりますと銘打ってぽつんとカレーに座っていたら私を誘ってくれる人がいたじゃないですか。
それもシ●ラの人!!
どうしてそうなった!

こうして私はシ●ラ艦隊にご厄介することになったのです。
ああ…なんだろうこの気持ち…前回までのβ☆βでのフルボッコ構築艦隊がとても懐かしく感じる…なんかあの頃が別世界に感じる…。
カレーの町並みにのぼる煙を眺めながらそんなことを思っていたのでした。
(注意:この話はフィクションであry)
煙突の煙が遠くに感じる

それにしてもあの時はいっぱい人がいたんですけど、なんで私だったんでしょうか?
ハッ もしかして3℃の商会がSGだったからですか!?
いやいやいや、私雑魚キャラですから!
下手ですから!
変な期待はしないで下さい!


誘った理由はこれか!?

…。

…艦隊に誘った理由は「男気」か!?(^□^;)


この男気艦隊には私の他にも何人か入っていました。
中にはBCで何度も見かける人もいて頼もしいと感じたんです…けど私が弱いから意味ないんじゃあああ!!(TДT)
ホントすいません。
小型で旗でもないのに白兵回避ついた後衛型ボンバルダで(T-T)
他の船見つかりませんでした(T-T)
完全に私が足を引っ張ってましたよ。

中型の時だったかな。
「なしー」と相手艦隊に言われていたのでこっち側も「なしー」と返していたので戦闘は行われないと思っていたんですが、シ●ラの面々が「なし」云々と言って相手を攻撃してました。

え? 確かに攻撃してはダメなんてルールはないですけど(^□^;)
「なしやか」とか言ってたんですけど、「なし」→「梨」という解釈ですか!(^□^;)
なしはなしでも梨の方ですか? それなら攻撃を止める理由なんて全然ありませんよね。

って、どんな論理ですか!?(^□^;)

なんで大海戦に梨屋がいるんですか!?(^□^;)

いけない、これはいけません。
なんか原哲夫の漫画の即やられる悪役キャラになってますよ。
「なしはなしでも梨の方だからな ヒャッハー」とか言ったらもう色んな意味で完全にアウトですからね。

後でシ●ラの面々が攻撃した相手を見て攻撃したことに納得しました。

言ってくれれば私も積極的に加わっていたのにw

そんな感じでしたが無事大海戦を終えることができました。
大海戦に入れてくれてありがとうございます^-^
そして大海戦に参加した皆様お疲れさまです^-^


って、何週間前の話ですか!(^□^;)
「お疲れ様です^-^」じゃありませんよ!(^□^;)
お疲れなのは私の頭ですから!

というか前回もそうですけど今回の記事はマ●ーさんの頼み事の話ですよね?
完全に前回の大海戦の話になっているじゃないですか。

話引っ張りすぎた…

予定だとタ●ボさんがPKに拿捕られた話を付け加えるだけだったのにもうタ●ボさんのネタはお蔵入りです。
拿捕られたタ●ボさんごめんなさい。


はい、そろそろ時間も参りましたのでこの辺で失礼します。

いつもの【次回に続く!】


最近の記事



プロフィール

ヨニョ

Author:ヨニョ
ヘンタイスキルR15+3
ウザイヤツスキルR15+4

・メインキャラ「ヨニョ」
リスボンにいる。
レベル低い

・仮想メインキャラ「サンドリーヌ」
リスボンにいる。
レベルは…ヨニョよりは高い。

・ネタ専用キャラ「ヨニー」
リスボンにいそう。

三國志オンラインがやりたかったけど結局あまりやれずに三オンサービス終了!(T▽T)
三國志オンライン…たくさんの思い出ありがとうございます!(説得力なし)

↓三onの体験キャラ名

武将占い


似たような武将

この人って三国じゃない気が…


結局常駐しているブログランキング

あまりクリックすると管理人が記事を更新しなきゃというプレッシャーになるので、優しさがあるならあまりクリックしないでください。



非公式マスコット

抗議その他一切のコメントは受け付けません



カテゴリー



最近のコメント



最近のトラックバック



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ



月別アーカイブ



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QRコード



本棚

知的な管理人を装うためだけに付けられた



Copyright © 絶対フィクション All Rights Reserved.
テンプレート配布者: サリイ   素材: ふわふわ。り  ・・・  FC2ブログ カウンター